今回は「第」の書き方を解説します。 「第」の見本 「第」の書き順 11画です。 「第」の重要ポイント 横画の部分は右上がりに揃えるとスッキリとした印象になります。 「くさかんむり」を上3分の1に収めると、下が余裕を持ってゆったりと書けます◎ 「第」の…
今回は「代」の書き方を解説します。 「代」の見本 「代」の書き順 5画です。 「代」のポイント ①30°くらいでシュっと払う。 ②1画目の半分より少し下から、まっすぐ。 (半分くらいからスタートでもOKです。) ③右上がりに。 ④ここが、文字の中心。一番高く。 …
今回は「待」の書き方を解説します。 「待」の見本 「待」の書き順 9画です。 「待」の構成 「へん」と「つくり」の大きさを1対2の割合にしましょう。 「待」のポイント 【重要】 「ぎょうにんべん」の書き方、ぜひいろんな字に応用してください(o^^o) ①1画…
公式LINEにてリクエストをいただきました。 ありがとうございます。 「﨑」の見本 余談ですが、難しい…!!! 字書も見たし、結構練習しました(恥) 「山」が決まらないと、総崩れ。 ぜひ、はじめはマス目を使って、それぞれのパーツの位置関係を掴んでくださ…
「対」の見本。 「対」の書き順。 7画です。 「対」のポイント。 ①2画目と2対1になるように、1画目の点は少し右に寄せる。 ②3画目は2画目の右端からスタート。 ③3画目、下に余白を作ることを意識。 最後は横に向けて払うと良いです。 ④少し空ける。 ⑤1画目と…
「打」のきれいな書き方を解説します。 「打」の見本 「打」の書き順 5画です。 書き方解説 全体構成は、「てへん」1 対「つくり」2 を目安に。 ①2対1 ②揃える。(つくりのジャマをしないように。) ③左端も揃えるとスッキリします。 ④ハネは次の画に向かい…
今回は「他」の書き方を解説します。 「他」の見本 「他」の書き順 5画です。 「他」のポイント ①30°くらいでシュっと払う。 ②2画目、1画目の半分より少し下から。まっすぐに。 ③上下半分の位置からスタート。右上がりに。 ④ぎゅっと内側に折れる。 ⑤高く。 …